Claudeのモデルはどれを選ぶ?4つの違いと使い分け

ラボを背景に「Claudeのモデル、どれを選ぶ? 高いモデルが正解とは限らない」と、Haiku・Sonnet・Opus・Fableの用途を描いたアイキャッチ

Claudeを使い始めると、チャットやClaude Codeの入力欄の右下に、「Opus」「Sonnet」といった名前が出ています。これがモデル、つまり答えを考えるAIの頭脳です。

名前が4つもあると、どれを選べばいいのか迷いませんか。一番高いものを選んでおけば安心なのか、知らないうちに安いほうで動いていて損をしていないか。気になって手が止まる人もいると思います。私も一時期は、高いモデルを選んでおけば間違いないと思っていました。

  • 無料プランで使えるのはHaikuとSonnet、有料のProはOpusまで(Fableは別払い)、MaxはFableまで使えます
  • 公式は「迷ったらまずOpus 5.5」と案内しています(無料プランならSonnetが一番上です)
  • 一番高いFableは作業には使わず、見直しと判断に絞る。これが、毎日使ってたどり着いた私の分け方です

プログラミング未経験で、ブログ運営をClaudeに手伝ってもらっている私の使い方もあわせて書きます。料金とモデル名は、2026年10月1日に公式サイトで確認しました。Claudeそのものがまだよく分からない人は、先にClaudeとは?チャット・Cowork・Code、最初はどれから?を読むと、この記事が読みやすくなると思います。

目次

Claudeのモデルとは?

モデルは「頼む相手」の違い

モデルとは、Claudeの回答を作るAIの頭脳です。同じClaudeでも、選ぶモデルによって得意な仕事や回答の速さが変わります。手早い整理を頼むのか、複数の資料をじっくり分析してもらうのか。仕事に合った相手を選ぶ、と考えると分かりやすいと思います。仕事を頼む相手を、ベテランにするか、手の早い人にするかを選ぶようなものです。ベテランは難しい相談に強いけれど時間がかかり、手の早い人は軽い用事をすぐ片づけてくれます。

Claudeの4つのモデルの比較図。Haiku 4.5は4つの中で最速でAPI料金は入力1ドル・出力5ドル、Sonnet 5.5は速さと能力のバランスで2ドル・10ドル、Opus 5.5は速さが中程度で長時間の開発と知識作業が得意で4ドル・20ドル、Fable 5.1は比較的ゆっくりで難しい推論と長期の作業が得意で10ドル・50ドル。料金は100万トークンあたりの標準API料金

モデルを変えても、基本的な使い方は同じで、変わるのは答えの深さと速さ、そして利用上限の消費になります。

なぜモデルが何種類もあるのか

仕事によって、AIに求める力が違うからです。

短い文章の言い換えなら、手早く答えてくれるモデルで足ります。一方、複数の資料を読み比べて結論を出す仕事では、複雑な内容を扱う力が必要です。

Claudeには、速さを重視したモデルから、難しい分析や長い作業に向いたモデルまで用意されています。どんな仕事にも高性能なモデルを使うのではなく、頼みたい内容に合わせて選べるようになっているのです。

4つを1枚の表で見る

2026年10月1日時点の、公式の一覧をまとめました。料金の列はAPI(アプリを作る人向けの従量課金)の値段で、トークンはAIが文章を数える単位です。月額プランの中で使う分は、この金額が請求されるわけではありません。重さの目安として見てください。

モデル 公式の説明(和訳) 速さ API料金(100万トークンあたり 入力/出力)
Haiku 4.5 一番速く、最上位に近い賢さ 一番速い 1ドル/5ドル
Sonnet 5.5 速さと賢さのバランスが一番いい 速い 2ドル/10ドル
Opus 5.5 長く続くコーディングと、知的な仕事向け 中くらい 4ドル/20ドル
Fable 5.1 難しい推論と、長時間の作業向け 遅め 10ドル/50ドル

(出典:Claude公式 Models overview・2026年10月1日確認)

Haiku 5.5が登場しました

2026年10月7日(米国時間)にHaiku 5.5が発表されました。上の表と比較図は、10月1日時点の記録です。Haiku 4.5は公式の一覧で「旧モデル」に移りましたが、引き続き使えます。

Haiku 5.5のAPI料金は、100万トークンあたり入力0.10ドル/出力0.50ドルからです(読ませる量が10万トークンを超えると上がります)。月額プランの中で使う分の請求額ではありません。

月額プランで使う方は、まずモデルの選択画面を確かめてください。公式の料金ページの「Haiku」には版が書かれていないため、プランの表だけでは使える版を判断できません。(2026年10月15日追記。出典:Claude公式 Models overview/Claude公式 Pricing/Claude公式 料金ページ・2026年10月15日確認)

細かい計算は覚えなくて大丈夫で、「FableのAPI料金はSonnetの5倍」くらいの感覚で足ります。

私の画面(Max・2026年9月29日)では、表にない古い版(Sonnet 5やOpus 5など)も「他のモデル」の中に並んでいました。ふだん選ぶのは、今の選択画面に出ているモデルで十分でしょう。

プランごとに使えるモデル

無料はHaikuとSonnetだけ

無料プランで選べるのは、HaikuとSonnetの2つです。OpusとFableは、無料プランでは使えません。

とはいえ、2026年9月28日に出たSonnet 5.5は、10月1日時点で公式が「速さと賢さのバランスが一番いい」と紹介しているモデルです。相談や調べもの、文章の下書きなら、無料のままでも十分に試せます。

ProはOpusまで、Fableは使用クレジット

Proプラン(月払いで20ドル)にすると、選べるのはOpusまで。Fableは料金表で「Usage credits(使用クレジット)」と書かれていて、プランの枠とは別に、使った分だけ支払う仕組みです。Claude Code(有料プランで使える、パソコン上の作業までClaudeに任せられる道具)では、Fableを使用クレジットで請求する前に確認の画面が出る、と公式に書かれていました。
(出典:Claude公式ヘルプ/Claude Code公式・2026年9月26日確認)

Proの人は、Opusを一番上のモデルと考えて使い分ければ足ります。別払いが心配なら、Fableは選ばずにOpusまでで使ってください。

MaxはFableも枠の中で使える

Maxプラン(月100ドルから。使える量がProの5倍か20倍の2段階で、下の表の「5x/20x」)は、4つとも使えるプランです。ただしFableには「週の上限の50%」という注記があります。公式ヘルプによると、週の上限のうち50%までを、追加料金なしでFableに使えるという意味です。50%まで使ったあとは、使用クレジット(別払い)でFableを続けるか、ほかのモデルに切り替えるか。どちらかを選びます。

プラン Haiku Sonnet Opus Fable
無料 使える 使える 使えない 使えない
Pro 使える 使える 使える 使用クレジット(別払い)
Max 5x/20x 使える 使える 使える 週の上限の50%まで

(出典:Claude公式 料金ページ/Claude公式ヘルプ・2026年10月1日確認)

プランそのものの選び方は、Claude Codeの料金はいくら?で比べました。

高いモデルが正解とは限らない

疑問を言う読者役のロボット

ラボット

安いモデルにすると、答えが悪くなるんじゃないの?

公式も「まずOpus 5.5」と案内している

公式のモデル一覧には、迷った人向けの一文があります。

If you’re unsure which model to use, start with Claude Opus 5.5 for most workloads.
(どれを使うか迷ったら、ほとんどの用事はClaude Opus 5.5から始めてください)

Fableをすすめているのは、難しい推論や長時間の作業、Opus 5.5で考える深さを上げても足りなかったときです。一番高いモデルを最初から選ぶようには書かれていません。このOpus 5.5は2026年9月22日に出たモデルで、公式の発表では「ほとんどの仕事でFable 5.1と同じ水準」とされています。

9月26日に同じ説明文づくりをSonnet 5・Opus 5.5・Fable 5.1に1回ずつ頼んだときは、120字以内・前置きなしという条件を3つとも満たしました。差が出たのは記事の結論まで言い切れたかどうかで、言い切ったのはFableだけです(くわしくは後半で)。

答えがいまいちなら、先に頼み方と深さ

答えが物足りないとき、すぐにモデルを上げたくなります。その前に、頼み方を具体的にするほうが効くことが多いです。「ブログの見出しを考えて」より「プログラミング未経験の人向けに、18字以内で5つ」と伝えるほうが、どのモデルでも答えが変わります。

もう1つの手が、Effort(考える深さ)というつまみです。モデルが「誰に頼むか」なら、Effortは「どれだけ考えてもらうか」。詳しくはClaude CodeのEffortとは?にまとめています。

上のモデルほど、使える量が速く減る

Claude Codeのモデル一覧では、モデル名にカーソルを合わせると説明が出ました。Opusは「OpusはSonnetよりも使用量を速く消費します。」(2026年9月30日)、Fableは「Fableは最も高性能なモデルで、Opusよりもはるかに速く使用量を消費します」(2026年9月26日)という文で、どちらもClaude Codeデスクトップアプリの画面表示です。

Claude Codeのモデル一覧で、Opus 5.5にカーソルを置くと「OpusはSonnetよりも使用量を速く消費します。」と出る

上のモデルをふだん使いにすると、週の途中で上限に近づきやすくなる、というわけです。

使える量には、5時間の枠ごとに戻る分があり、有料プランには週ごとの上限もあります。チャットもClaude Codeも、同じ枠から使う仕組みです。どこまで使ったかは、設定の使用量の画面(公式の表記は Settings > Usage)でいつでも確かめられます。上限に達したときの選び方として、公式の料金ページに書かれているのは3つ。戻るのを待つ、上のプランにする、有料プランなら使用クレジットをオンにして続ける(追加料金がかかります)、です。
(出典:Claude公式 料金ページ・2026年10月1日確認)

今のモデルを確かめてみる

チャットでの確かめ方と切り替え方

公式ヘルプによると、チャットでは入力欄の右下(送信ボタンの横)に、今のモデル名と考える深さが表示されます。モデル名を押せば、ほかのモデルに切り替えられる仕組みです。切り替えは会話の途中でもでき、次の返事から反映される、と公式ヘルプにありました。
(出典:Claude公式ヘルプ・2026年9月26日確認)

チャットの入力欄で「Opus 5.5 中」を押すと、Fable 5.1・Opus 5.5・Sonnet 5.5・Haiku 4.5の一覧が出る

Claude Codeでの確かめ方

Claude Codeのアプリでは、入力欄の右下に今のモデル名が出ています。私の画面では「Opus 5.5 中」で、「中」は考える深さ(Effort)の段階です。モデル名を押すと、Opus 5.5・Fable 5.1・Sonnet 5.5・Haiku 4.5の一覧が開き、そこから選べます。ひとつ前のSonnet 5は「他のモデル」の中に移っていました(2026年9月29日の画面)。

Sonnet 5.5が灰色で選べないときは、アプリの更新が必要です。私の画面では、横のⓘに「このコンピューターでこのモデルを使用するようClaudeを更新します。」と出ていて、アプリを終了して開き直すと選べるようになりました。

Claude Codeの入力欄の右下「Opus 5.5 中」を押すと、Opus 5.5・Fable 5.1・Sonnet 5.5・Haiku 4.5の一覧が出る

入力欄に /model と打っても、同じ一覧を開けるそうです。
(出典:Claude Code公式・2026年9月26日確認)

途中で行ったり来たりしない

1つの会話の途中でモデルを切り替えると、切り替えた先のモデルが、それまでの会話を最初から読み直すことになります。一度読んだ内容を安く読み返せる仕組み(キャッシュ)が、モデルごとに別になっているためです。私のClaude Codeの画面でも、切り替えるときに注意のメッセージが出ました(2026年8月30日)。

長い会話の途中で何度も切り替えるほど、読み直しの分だけ使える量が減ります。切り替えるなら、会話の最初か、判断だけが残った場面で1回だけ。これが私の決めごとです。

知らないうちに変わることはある?

Claude Codeでは、自分で選ばなかったときに使われるモデル(既定のモデル)が、アプリの更新で変わることがあります。今はProもMaxもOpus 5.5が既定ですが、Proでは2026年9月23日(日本時間)までSonnet 5が既定でした。

9月28日にSonnet 5.5が出たときは、既定のモデルは変わっていません。
(出典:Claude Code公式/Claude Codeの更新履歴・2026年10月1日確認。日付は更新が出た日を日本時間にしたもの)

アプリを更新したあとは、入力欄の右下のモデル名を一度見ておくと、知らないうちに変わっていても気づけます。

今日やることは1つだけです。いつもの画面で、今どのモデルで動いているかを確かめてください。チャットでもClaude Codeでも、入力欄の右下に出ています。無料ならSonnet、有料ならOpusになっていれば、まずはそのままで大丈夫。違うモデルになっていたら、モデル名を押して選び直しましょう。

私のモデルの分け方(Maxの場合)

公式のモデル選びのガイドには、安いモデルと上位のモデルを組み合わせて、作業の大半を安いほうで進める組み方が載っています(API料金の話として)。難しい判断だけを上位のモデルに回す形で、私の分け方もこれに近いものです。
(出典:Claude公式 Choosing the right model・2026年10月1日確認)

私はMaxプランで、ブログの記事づくりと運営を毎日Claudeに手伝ってもらっています。

Claudeを開いた直後は、まずOpusで前回の引き継ぎメモ(前回の作業の記録)を読み込ませるところから。読み終えたら、手でFableに1回だけ切り替えて指示役(ほかの画面に作業を振り分け、上がってきた結果を見直して決める役)にするのが毎回の流れです。実際に作業をする画面はOpus、軽い調べものはSonnet。切り替えは、どれも私が手でやっています。

場面でモデルを分ける図。Maxは見直し・判断がFable 5.1、ふだんの作業がOpus 5.5、軽い調べものがSonnet 5.5。ProはOpus 5.5とSonnet 5.5、無料はSonnet 5.5とHaiku 4.5

最後の見直しと判断だけFableに見せる

指示役のFableの画面では作業をさせず、頼むのは、仕上がった記事を公開前に読み直すときと、どちらにするか決める場面だけです。一番高いモデルは、一番大事なところにだけ置いています。Fableの週の枠を、公開前の見直しのために残しておきたいからです。

画面を1つしか使わないなら、上の決めごとどおり、仕上がったものを見せる場面で1回だけFableに切り替えれば、同じ分け方になります。いくつもの画面を同時に開いて役割を分ける、もう一段進んだ組み方は、Claude CodeのFable 5×Opus 5司令塔構成【実測】に書きました。

ふだんの作業はOpusに頼む

記事の下書きや公開前の修正など、手を動かす作業の担当はOpusです。ネットでの下調べのような軽い用事は、速さを優先してSonnetへ。

Pro・無料の人は、こう分ける

Proなら、ふだんの作業も最後の見直しもOpusで、軽い用事はSonnetに回します。無料なら、ふだんはSonnet、急ぎの軽い用事はHaikuです。

分けてみて分かったこと

同じお題を3つのモデルに1回ずつ頼んだ

2026年9月26日、同じお題を Sonnet 5・Opus 5.5・Fable 5.1 に1回ずつ頼みました。お題は、公開済みの記事「Claudeとは?チャット・Cowork・Code、最初はどれから?」の説明文(検索結果に出る紹介文)を120字以内で書くことです。

モデル かかった時間 定価換算の重さ 字数
Sonnet 5 4.0秒 0.0085ドル 85字
Opus 5.5 8.8秒 0.0367ドル 113字
Fable 5.1 9.3秒 0.1265ドル 108字

定価換算は、Claude Codeが表示するAPI定価での目安。私はMaxの月額の中で動かしているので、この金額を請求されてはいません。しかも1回だけの結果なので、平均とは違います。

記事の結論(最初は無料のチャットから、という順番)を説明文の中で言い切ったのはFableだけでした。OpusとSonnetは「〜を紹介します」と、中身を予告する書き方です。Fableの重さは、Sonnetの約15倍。

この比較の2日後、9月28日にSonnet 5.5が出ました。公式によると、Sonnet 5より出力が30%以上速くなり、1作業あたりの費用も、最大30%減るそうです。軽い用事をSonnetに回す理由が、もう1つ増えました。

同規模の調査で、Fable利用額が¥265と¥0

2026年7月23日、同じくらいの規模の調査を2本、指示役のモデルだけ変えて進めました(当時のFable 5とOpus 4.8)。指示役をFableにした1本はFableの利用額が265円(Claude Codeの画面に出る、そのセッションの利用額)、Opusにした1本はFableの利用額が0円でした(Opusの分は別に使っています)。どちらも1回ずつの実測です。

指示役は、作業の報告が届くたびに会話全体を読み直します。一番読む量が多い席に一番高いモデルを置くと、それだけ使える量が減る、というのが私の見立てです。それからは、作業の報告を全部は送らせず、Fableの画面には見直しと判断に要るものだけを渡すようにしています。

ここから言えるのは、Fableの枠を残す効果までです。

高性能なモデルでも、見落としはある

疑問を言う読者役のロボット

ラボット

高いモデルなら、見落としも少ないんじゃない?

7月31日、画像の仕上がりを確認していたOpus 5が、完成した画像を開かないまま「合格」と判断していました。同じ画像をFableに見てもらうと、構図のおかしな点にすぐ気づいています。この経験から、最後の見直しをFableに頼むようになりました。

ただ、Fableも見落とします。9月26日には、過去の記録を確認せずに答え、その内容が記録と食い違っていました。それに気づいたのは、別の画面で下書きを直していたOpus 5.5です。

高性能なモデルを1つ使えば安心、というわけではありません。私の作業では、別のモデルにも見てもらうことで、最初のモデルが見落とした点に気づけることがありました。

新しいOpus 5.5に指示役を任せてみた

9月24日から30日の間に、計4日間、作業の指示を出す役を新しいOpus 5.5に任せてみたところ、その間の見落としや読み違いが、あとから5件見つかっています。

たとえば、見本として作ったホームページでは、料金表に「2,200円〜」の項目があるのに、説明文は「1時間4,400円で、時間単位」でした。1時間分より安い項目が残っているのに、そのまま見過ごしたのです。

私の使い方で4日間試した範囲では、最後の見直しはこれまでどおりFableに任せることにしました。ふだんの作業はOpus 5.5、最後の見直しはFableという分担を続けています。

次に読む記事

一番高いモデルは、ここ一番の見直しに取っておけば十分です。

次に読むなら、この順番で

ブログもClaude Codeも初めての方向けに、読む順番をSTEP0〜5に分けてトップページにまとめました。どこから手を付けるか迷ったときの地図として使ってください。

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この記事を書いた人

シン|shinlabo

配送業40代・プログラミング未経験。
2026年4月にClaude Code(AIアシスタント)に出会い、
ChatGPTと併用しながら副業ブログを運営しています。

AIに聞きながら、詰まり方と抜け道を発信しています。

🐦 X:@shinlabo_ai
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